観光・遊び・買い物

セブン-イレブン(7-11便利店)

セブン-イレブン(7-11便利店)

コンビニ世界最王手セブン-イレブン(7-11便利店)は店舗内に飲食できるイートインを備え店内が交流を深める場にも

 コンビニエンスストア世界一のセブン-イレブンは深センに130店舗ほどあります。日本と異なるのは多くの店で店内で食事をするイートインを備えていることやお弁当や食材が少ないこと、香港のセブン-イレブンと比べると雑誌や本も少ない印象です。店内では、ジュースやビール、コーヒーなど飲み物、パン、アイスクリーム、即席麺、ガムやスナックなどの菓子類、タバコ、文具や雑貨類などを買うことができます。

 店舗情報についてはaibang.com(中国語サイト)を参照ください。

一言コメント

 日本人ならあると安心するコンビニは生活の一部となっています。店舗の広さは日本の郊外型店舗の半分くらい、都市型の店舗と同じくらいです。お弁当の代わりに肉まんやおでん、カップラーメンなどを軽食をファストフードとして店内で食べる人を多く見かけます。日本製のお菓子や雑貨も多い隣の香港の店舗との違いを比べてみるのもの面白いかもしれません。
 
 イートインがあるためマクドナルドのように友だち同士で交流を深めたり楽しんだりする場にもなっているようです。

この投稿は 2013年10月14日 月曜日 6:53 PM に ショッピング, 観光・遊び・買い物 カテゴリーに公開されました。
投稿者: keijiro

コメント / トラックバック2件

  1. tomo より:

    弁当全然ないですね。日本のように頑張って欲しいです。

    • keijiro より:

      tomoさん、
       コメント有り難うございます。
       
       隣の香港のセブン-イレブンだと弁当が大量に並んでいるんですが、ニーズの違いでもあるのでしょうか?

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掲載日: 2013-10-14
更新日: 2013-10-14
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